「肌や頭皮のトラブルで悩むお客様にとって安心して使い続けることのできる本物の製品を提供したい」

オーセル製品の生みの親である技術開発研究所所長チェ・ユンソン博士と共に安心・安全の製品を届けるために日々開発を行っています。

安心・安全の技術

  • 世の中で本当に人々の役に立つ、本物と呼べるモノの開発
  • 自由な発想を持つことで、応用範囲の広い技術を確立
  • 自然にも生物にも人間にも優しいモノを生み出せる技術の開発
  • 夢と感動を与えられる事を生み出せる技術の開発
  • 嘘の無い正しい知識を伝達していく
  • 自然の中でみんなが同じ人間・生物として共存共生できる環境づくり

東京大学大学院科学生命工学博士
株式会社オーセル
技術・製品開発研究所所長

崔 允聖

チェ ユンソン

エイズウイルス予防治療薬などの研究に関わり、国際雑誌(ジャーナル)に多くの論文を発表。その後、技術を極めるだけでなく、「すべての人々に夢と希望を与えることができ、本当に世の中の役に立てる製品の開発こそ私の生涯の使命である」と志し、化粧品業界に進み、1,000点以上の最先端製品を世に送り出している。現在は科学生命工学の知識と膨大な製品開発のノウハウを活かし、「細胞を活性化させ、細胞自らが肌を美しくし、健康で美しい毛髪を生む化粧品」の研究をはじめ、自然にも生物にも人間にも優しいものを生み出す技術開発を行っている。また、化粧品が健康に与える影響についての正しい知識を広める活動も行なっており、著書に「あぶない!あなたの化粧品」など。北海道大学客員研究員。日本学術振興会特別研究員。

崔 允聖 チェ ユンソン

崔 允聖 著
(左から)
「あぶない!あなたの化粧品」
「恒常性とプラセンタの秘密」
「美しさの夢プラセンタ」

崔 允聖 著

特許技術ドライタイプNano3 次元ミル製法

ドライタイプの粉砕技術で、コラーゲンを室温以下の真空状態の中で、コンピューター制御によって
ゆっくりと摩擦粉砕する特許技術です。

特徴 既存の微粒子化技術と粉砕方法(軟式・湿式・合成ナノ製造法)との違い、熱処理・科学処理を行いわないため、物質変化が悪い。
ナノ化によるメリット ナノ化することで、吸収率・浸透率が向上。
既存のナノ化製法での難点 コラーゲンはデリケートな成分のため既存の生産工程では物質変化が起こる。
既存製法との違い 生産粉度 : 30-600nm自由調製
熱や酸化による成分変化 : 無し
栄養破壊や損失 : 無し
不純物混入 : 無し
粉砕領域 : 食品・セラミック・非金属などが可能